8月3日付のニュースで、「手技による医業類似行為の危害-整体、カイロプラクティック、マッサージ等で重症事例も-」が取り上げられました。

  会員の先生方には、国家資格でないからこそ、検査の重要性と、患者さんの状態の把握を分析し、レッドフラッグの鑑別をお願い申し上げます。

  関連記事

  国民生活センターより

  http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20120802_1.html

コメントを残す