全体論と唯物論はカイロプラクティックを実践する上で必要不可欠な要素となります。 禁忌症を除外したあと、カイロプラクターとして身心の何を、どこを、診るべきかはとても大切な判断となります。 さらに突き詰めれば、それをいつ、どのようにアプローチするかはもっと大切なことと云えます。 本講座では、上位頸椎の扱い方を時間の許す限り、指導して参りたいと思います。

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