1986年

・大越勝衛氏によるカイロプラクティック・オステオパシーセミナー開催。

1987年
・国際カイロプラクティックシンポジウム’87「ルネッサンス患者教育セミナー」(講師:Dr.ジョセフ・フレーシアDC)開催。
・Dr.ピアーズ・スティルワーゲンDC「RESULTセミナー」開催。
・塩川満章DCによるガンステッドテクニックセミナー開催。
・鈴木正教氏による四肢のテクニックセミナー開催。

1988年
・国立京都国際会議場にて”国際カイロプラクティックシンポジウム88?カイロプラクティックの可能性?”開催。
・JCRA?SOT初級セミナー(講師:Dr.ラリースパイサーDC)
・JCRA?SOT上級セミナー(講師:Dr.マークピックDC)

1989年
・Dr.カールS.クリーブランドJr.来校記念特別セミナー開催。
・脇山得行DCによるAKセミナー開催。

1990年
・Dr.カールS.クリーブランドJr.第2回特別セミナー開催。
・Dr.マイケルM.ツノDC『放射線学的検査法特別セミナー』開催。
・山田 徳博DCによる『SOT臨床セミナー』開催。

1991年
・Dr.カールS.クリーブランドJr.による第3回特別セミナー開催。
・全米女子柔道五輪チームドクターであるDr.ジョージR.ルボーDCによる臨床大学講座『四肢テクニックセミナー』開催。

1993年
・Dr.ジョージR.ルボーDCによる臨床大学講座『四肢テクニックセミナーPART3』が開催。

1994年
・PAAC協賛による5ヶ年計画の『SOTセミナー』開始。講師は、SOTの第一人者Dr.マークピックDCが担当。
・安藤 嘉夫DC臨床セミナー開催。

1995年
・カイロプラクティック生誕100年を記念して記念講演実施。米国よりDr.セシリア・アンダーソン女史を招き『小児へのカイロプラクティック・アプローチ』を開催。

1997年
・安達 和俊DC特別講演開催。

2000年
・中垣 光市DC臨床セミナー開催。

2005年
・第1回CCCI生涯教育セミナー『トンプソン・テクニックPARTT』開催。(3月)
・栗原 修DCによる『AK勉強会 大阪』全10回シリーズ開講。(5月)

2006年
・第2回CCCI生涯教育セミナー『トンプソン・テクニックPARTU』開催。(3月)
・岡井 健DCによる『カイロプラクティックのこころ』フォーラム開催。(5月)
・栗原 修DCによる『栗原ゼミ』全10回シリーズ開講。(5月)

2007年
・岡井 健DCによるテクニック・ワークショップ開催。(4月)
・栗原 修DCによる『AK勉強会 大阪II』全10回シリーズ開講。(5月)
・中川 貴雄DC特別セミナー『患者を診る』開催。(7月)
・パーマー大学卒 松下 順彦DCによるカイロプラクティックのフォーラム開催。(9月)
・榊原 直樹DCによる『スポーツ障害セミナーシリーズ』開講。(10月)

2008年
・栗原 修DCによる『AK勉強会 大阪V』全10回シリーズ開講。(5月)
・榊原 直樹DCによる『アクティブテーピングセミナーシリーズ』開講。(9月)
・中川 貴雄DC特別講演会『患者を診るU』開催。(11月)

2009年
・ 榊原 直樹DCによるスポーツカイロプラクティック講座「筋膜リリーステクニックワークショック」シリーズ開講。(4月)
・ 栗原 修DCによるワークショップ「筋連鎖のメカニズムとその応用」開催。(7月)
・ 中川 貴雄DC特別講演会V「患者を診る?上肢へのアプローチ?」開催。(9月)
・Dr.Carol Claus,DCによる国際セミナー「トンプソン&フルスパインテクニックセミナー」開催。(10月)

2010年
・ 榊原 直樹DCによる「スポーツ障害の診断と治療」ワークショップ開講。(4月)
・ 栗原 修DCによる「栗原ゼミ カイロプラクティック治療 ベーシック」全11回シリーズ(4月)
・ 中川 貴雄DC特別講演会W「患者を診る?上肢へのアプローチ?」開催。(8月)
・Dr.Kleynhas学長による「急性痛に対する軟部組織マネージメント」(10月)
・岡田恵舟BScによる「アクシス・ユニバーサル テクニック」(11月)

2011年
・ 東日本大震災義援金募金活動開始。チャリティー・ミニ・ワークショップ開催。(3月)
・ 栗原 修DCによるアドバンスアプローチセミナー開始。(5月?)
・ メディカルイメージングスタディプログラム/プレセミナー:医用画像読影勉強会開催。(4?6月)
・ 榊原直樹DCによるニューロファンクショナルスタビライゼーションテクニックセミナー開始。(6月?)
・ 岡田恵舟BScによる上部頚椎テクニックPhase4セミナー開催。(7月)
・ 愛媛県にてカイロプラクティックフォーラム開催。(8月)
・ レントゲン分析:スパイノグラフィック分析勉強会開催。(9月/10月)
・ 中川 貴雄DC特別講演会X「患者を診る?下肢症状を考える?」開催。(12月)

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